著:美達 大和
1959年生まれの無期囚。ノンフィクションに『人を殺すとはどういうことか』『死刑絶対肯定論』(共に新潮社、2011、2010)、『塀の中の残念なおとな図鑑』(主婦の友社、2021)、『日本と韓国・北朝鮮未解決問題の真相』(育鵬社、2020)、『中国共産党大解体』(ビジネス社、2021)、『女子高生サヤカが学んだ「1万人に1人」の勉強法』(小学館文庫、共著、2016)、『天晴な日本人』(ワニプラス、2024)、『百折不撓を生きる 明治編』(敬文舎、2024)ほか小説など多数あり。
現在live doorとnoteにて「無期懲役囚 美達大和のブックレビュー」「美達大和の資産倍増教室」で歴史、偉人伝、政治、投資、その時々のトピックス、仕事について展開中。