・1965年、最初の絵本を出版
・絵本を作るときは“自分の中にいる子ども”を解放する
・声はスキンシップ
・赤ちゃんに支持される絵本
・大人は言葉の意味に囚われている
・子どもは、体が動き出すような無意味な言葉が好き
・韻文は、声の言語から生まれた
・視覚・聴覚・味覚・・・人間の五感はもともとひとつ
・絵を先行させた赤ちゃん絵本
・すごく意味のある、無意味な詩なんです
・“ナンセンス”がだんだん受け入れられるように
・日本語の音が持つ、おもしろさ・楽しさ・豊かさ
・意味だけを求めないで、味わってほしい
・会場からの質問
・おわりに