いつも外の世界につながりを求めて(荒木義宏)
会社本業を離れた私的活動および地域でのボランティア(石川隆司)
私の社外活動(小野 恒)
会社勤め終了後の隠居生活(呉羽和郎)
心に遺る青春のひとコマ「憧れのクルージング」(斎藤利治)
もう一つの社会で生きる(鈴木章子)
剰余の泉(世古真一)
サイド・ボランティア(津川典久)
超多忙な副校長時代にも続けた「業務外活動」(都築 功)
がんになった! そして小さな旅をして本を書いた(夏目雄平)
二本足で歩く、自然とともに(濵田 隆)
本を書くビジネスマンになる 二刀流事始め(久恒啓一)
本務外の活動こそ私の支え(船山信次)