目覚めれば日本はアジアの一部に[はじめに]
Ⅰ:野獣より獰猛な支那人
悪魔が生まれた故郷
殺したほうがお得
血しぶきを呼ぶ〝アモク〟
狼に豹変する野蛮人
Ⅱ: チャイナタウンは悪の華
輸出された大量の支那人
小説より奇なる支那人街
老婆の悪態が胸に突き刺さる
関羽の目には秘密があった
暴力団が君臨する支那社会
頼りになる支那人マフィア
犯罪組織が代表機関
表の政治に目覚める裏の首領
Ⅲ:支那人は永遠に支那人
詐欺師としての儒者
高杉晋作が目撃した支那
支那贔屓の〝手支那〟
不潔な河で野菜を洗う庶民
残飯を粗末にしない子供
汚いけど親切な店主
人間の肉が珍味となる支那
漱石が飲んだ塩っぱいお茶
水郷の支那娘の羞恥心
痰壺への脱糞
尻を隠せない支那のトイレ
見苦しい支那苦力
ビジネスとしての乞食
野獣に変身させられた少年
花ざかりの誘拐ビジネス
毒針で盲にされた娘
地獄の沙汰も金次第
可愛いらしさがない支那人の子供
女に生まれる悲哀
レンタルされる女房
嬰児殺しの風習
死者と生者の睾丸を食べる支那人
商売としての兵役
肉票を生け捕る匪賊
Ⅳ:国家の名称について
「支那」は禁止用語か?
チャンコロ屋の加地伸行
支那人に擦り寄る出版社
南鮮人が忌み嫌う「鮮人」
朝鮮語は禁句にしろ!
朝鮮人に諂う大学教授
Ⅴ:祖国送還を恐れる朝鮮人
三流ヒーローの誕生
噓が相続財産になる民族
在日朝鮮人の暴力組織が出来る
日鮮共通の敵は日本
右も左もテロリストの朝鮮人
戦勝国民と称する無法者
警官を殴る朝鮮人がいた
朝鮮人を追放したかったGHQの将校
解散でもへこたれないテロ集団
人糞まで武器にした狂人
スパイの指紋を隠すために抵抗せよ!
日本人に成りすます〝背乗り〟
在日朝鮮人は日本の少数民族か?
金日成が育成する革命闘士
共和国教育省からのメッセージ
暴走族をリンチに掛ける朝鮮人教師
自民党の首領を手なずける北朝鮮
朝鮮人の庇護者になった社会党
男気をみせた日本のヤクザ
腹を空かせた日本人を前に大宴会
祖国に帰るのは死んでも嫌だ!
著者の主張を裏付ける証拠とも呼ぶべき引用文献・参考文献の一覧