著:宮下 木花
1995年(平成7年)3月15日生。群馬県藤岡市在住。現在 埼玉県立本庄高校三年生(17歳)。小学校一年生(6歳)の頃から童話を書き始め、四年生(9歳)から児童文芸ペンクラブ会員となり、石井由昌氏主宰の『童話のポケット』に作品を多数発表。六年生(11歳)、童話『ひとしずくのなみだ』を銀の鈴社より出版、作家デビュー。中学一年生(12歳)、童話『いちばん大切な願いごと』を同じく銀の鈴社より出版。二年生(13歳)、同童話集により、第46回群馬県文学賞(児童文学部門)最年少受賞。三年生(14歳)、「おひさまパン」で、「一般財団法人グリムの里いしばし」主催 第10回グリム童話賞(中学生以下の部)優秀賞受賞。