著:平田昌広
神奈川県生まれ、神奈川県三浦市在住。絵本・児童文学作家。
主に絵本の作を手がけ、『おかん』(大日本図書)、『ぱんつくったよ。』(国土社)、『パパトラ』『はやくちことばのさんぽみち』(アリス館)『うんちってえいごでなんていうの?』(講談社)、『はみがきなぞなぞむしばをふせごう!』(あかね書房)など、多くの画家との共作で刊行された作品は100 を超える。
また、きむらゆういち顧問の絵本講座で講師を勤めるほか、全国で「ことばあそび」を取りいれた絵本ライブを開催している。
絵:ヘンミユキ
山形生まれ東京育ち、神奈川県三浦市在住。
女子美術短期大学卒業後キャラクターグッズ企画販売会社、塗料製造販売会社のデザイン部門に勤務し2002 年結婚を期に退社。
一男一女の母。2021 年子育てが一段落するとともに本格的にフリーランスとして活動再開。
イラストとマンガを用いたフライヤーの受注制作や月刊保育絵本等の挿絵を手掛けている。
2022 年『せかいでひとつのいのちのものがたり』(ニコモ)を刊行。
同年、きむらゆういち顧問「ゆうゆう絵本講座」にて本格的に作絵を学び始める。