著:井上 太一
翻訳家・執筆家。著書に『動物倫理の最前線』(人文書院、2022年)、『今日からはじめるビーガン生活』(亜紀書房、2023 年)、『動物たちの収容所群島』(あけび書房、2023 年)、訳書にデビッド・A・ナイバート『動物・人間・暴虐史』(新評論、2016 年)、ゲイリー・L・フランシオン『動物の権利入門』(緑風出版、2018年)、マーク・ホーソーン『ビーガンという生き方』(緑風出版、2019年)、エリーズ・ドゥソルニエ『牛乳をめぐる10の神話』(緑風出版、2020年)、サラット・コリング『抵抗する動物たち』(青土社、2023 年)、キャスリン・バリー『セクシュアリティの性売買』(人文書院、2024 年)、シーラ・ジェフリーズ著『性売買の思想』(緑風出版、2025年)など。