著:上岡 直見
1953年 東京都生まれ
環境経済研究所 代表
1977年 早稲田大学大学院修士課程修了 技術士(化学部門)
1977年~2000年 化学プラントの設計・安全性評価に従事
2002年〜2022年 法政大学非常勤講師(環境政策)
[著書]『クルマの不経済学』(北斗出版、1996年)『自動車にいくらかかっているか』(コモンズ、2002年)『持続可能な交通へ』(緑風出版、2003年)『市民のための道路学』(緑風出版、2004年)『脱・道路の時代』(コモンズ、2007年)『高速無料化が日本を壊す』(コモンズ、2010年)『脱原発の市民戦略(共著)』(緑風出版、2012年)『走る原発、エコカー』(コモンズ、2015年)『鉄道は誰のものか』(緑風出版、2016年)『JRに未来はあるか』(同、2017年)『Jアラートとは何か』(同、2018年)『自動運転の幻想』(同、2019年)『原発避難はできるか』『新型コロナ禍の交通』(同、2020年)『自動車の社会的費用・再考』(同、2022年)『時刻表が薄くなる日』(同、2023年)『原子力防災の虚構』(同、2024年)など。