著:高橋いさを
高橋いさを(たかはし・いさを)
1961 年、東京生まれ。劇作家・演出家。
日本大学芸術学部演劇学科在学中に「劇団ショーマ」を結成して活動を始める。
2018 年に「ISAWO BOOKSTORE」を立ち上げて活動中。戯曲集に『ある日、ぼくらは夢の中で出会う』『バンク・バン・レッスン』『極楽トンボの終わらない明日』『八月のシャハラザード』『父との夏』『モナリザの左目』『獄窓の雪―帝銀事件―』
『あなたはわたしに死を与えた―トリカブト殺人事件―』『I-note 演技と劇作の実践ノート』『I-note ② 舞台演出家の記録』『映画が教えてくれた』、エッセイ集に『そして舞台の幕が開く』『だから映画は素敵だ』『傍聴席から一言』(すべて論創社)
など。