著:大村大次郎
大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、フジテレビ「マルサ!!」の監修など幅広く活躍中。主な著書に『日本を滅ぼす三大利権 財務省、経団連、日本医師会』『最新版 消費税という巨大権益』『超訳ケインズ経済学』『税務署員がやっている“ズルい”貯蓄術』『なぜ有名人が次々と死んでいるのか?』『財務省に学ぶ情報弱者から金を騙しとる方法』『亡国の脱税』『なぜ副業すると税金還付になるのか?』『2024年法改正対応版 相続税を払う奴はバカ!』『金持ちに学ぶ税金の逃れ方』『18歳からのお金の教科書』(以上、ビジネス社)、『世界で第何位? 日本の絶望ランキング集』『あらゆる領収書は経費で落とせる』 (以上、中公新書ラクレ)、『会社の税金元国税調査官のウラ技』(技術評論社)、『おひとりさまの老後対策』(小学館新書)、『税務署・税理士は教えてくれない「相続税」超基本』(KADOKAWA)など多数。