編:結城 俊也
23年間にわたり千葉中央メディカルセンターに勤務。現在、都内の障害者施設に勤務しながら、図書館等において医療健康講座を開催している。専門理学療法士(神経)、介護支援専門員、博士(医療福祉学)。著書は『認知症予防は絵手紙で! 単行本』(郵研社、2019)、『認知症予防におすすめ図書館利用術3 『調べる力』で脳を活性化』(日外アソシエーツ、2019)他多数。
編:富川 理充
専修大学商学部教授/公益社団法人日本トライアスロン連合(JTU)理事。博士(体育科学)。スポーツ科学分野、主にコーチング、トライアスロンをテーマに研究。論文に「ビデオ映像およびモーションセンサを用いたクロール泳のストローク動作分析の比較」(2014)、「「体育」演習から「スポーツ」教育へと転換した大学教養体育の授業効果;一私立大学の実践事例」(2017)等。