著:片山 紀子
奈良女子大学大学院 人間文化研究科 比較文化学専攻 博士後期課程修了 博士(文学)。
現在、京都教育大学大学院 連合教職実践研究科 教授。
著書に、『アメリカ合衆国における学校体罰の研究―懲戒制度と規律に関する歴史的・実証的検証』(風間書房・単著)、『五訂版 入門 生徒指導―「生徒指導提要(改訂版)」を踏まえて』(学事出版・単著)、『生徒指導の聴き取り方―場面設定から質問技法まで』(学事出版・編著)、『生徒指導の「ほうれんそう」の仕方―チーム学校から保護者対応まで』(学事出版・編著)、『支配でも放任でもない学級担任術』(明
治図書・編著)、『ファシリテートのうまい先生が実は必ずやっている「問いかけ」の習慣』(明治図書・編著)などがある。