■第1章 メール営業の基本
1-1 メール営業は難しくない
1-2 メールはコミュニケーション手段の一つ
1-3 メールは届いている、読まれている
1-4 営業のメールとは
1-5 メールは個人のものではない
1-6 メールの“常識”は見られている
1-7 営業されたくないので営業はしない!?
1-8 メールは仕事の武器になる
1-9 メールは魔法のツールではない
1-10 メールを使わないほうがよいとき
1-11 ビジネスメールの基本の型
1-12 開封される件名の付け方
1-13 件名に書かないほうがよい言葉
1-14 誰宛てのメールか一目で分かるように
1-15 名前の間違いは信頼をゼロにする
1-16 会社名は必ずしも必要ではない
1-17 挨拶はコミュニケーションの基本
1-18 ワンパターンの挨拶にならない秘策
1-19 状況に合った名乗り方
1-20 メールの全体像が分かるように
1-21 目的を考えれば書くべき情報がまとまる
1-22 要旨で行動を促す
1-23 詳細を書く前に考えたいこと
1-24 論理的な文章が評価につながる
1-25 一回読んで理解できるように
1-26 レイアウトがメールの要
1-27 結びの挨拶でメールを締める
1-28 ワンランク上の結びの挨拶
1-29 次につなげる結びの挨拶
1-30 署名に書くべき情報とは
1-31 署名を付ける場所
1-32 宛先の違いを知る
1-33 宛先を正しく使い分ける
■第2章 メール営業実践編
2-1 メールを書く目的とは
2-2 曖昧な言葉を使わない
2-3 解釈は相手次第
2-4 具体的な表現で誤解を防ぐ
2-5 メールを送る最適なタイミング
2-6 リマインドメールもタイミング次第
2-7 メールを送るべき時間帯
2-8 返信遅れが評価を下げる
2-9 お客さまは本心を教えてくれない
2-10 メールで印象をコントロールする
2-11 営業言葉を使わない
2-12 「思います」を使わない
2-13 仕事につなげる一言を
2-14 敬語が苦手でもメールは書ける
2-15 人柄を伝えるメールを書くには
2-16 状況に合わせて言葉を選ぶ
2-17 できないときは、できないと伝える
2-18 人を動かすメールの書き方
2-19 情報の欠落をなくす
2-20 返事がもらえるまで伝え続ける
2-21 選ばれる問い合わせ対応
2-22 営業プロセスを考える
2-23 相手の真のニーズを読み解く
2-24 転送のルール
2-25 不明点は確認する
2-26 選ばれるためには接触回数が命
2-27 接触回数を最大化するために
2-28 ストレスなくメールを送るコツ
2-29 接触を維持するだけでも高評価
2-30 定期的なメールの送り方
■第3章 メール営業応用編
3-1 アポイントメントを取る(会える可能性が高い場合)
3-2 アポイントメントを取る(会えるか分からない場合)(1)
3-3 アポイントメントを取る(会えるか分からない場合)(2)
3-4 アポイントメントが取れたら
3-5 面談(訪問)前日にはリマインドメールを送る
3-6 面談(訪問)後にはお礼メールを
3-7 提案書をメールで送る
3-8 お客さまから断られたときの対処法
3-9 断られても逆転ができるか!?
3-10 メールの返事がこなければ確認する
3-11 イベントや見学、お試しを誘う
3-12 メールでの料金交渉
3-13 依頼を受ける(承諾)
3-14 依頼を断る
3-15 感謝の気持ちを伝える
3-16 間違っていることはうやむやにしない
■第4章 メール営業Q&A
4-1 いつまでフォローしたらいいですか?
4-2 お客さまが期限を守ってくれません
4-3 約束を忘れていました。どうやってお詫びをしたらいいですか
4-4 食事をご馳走になりました。どんなお礼をしたらいいですか?
4-5 退職することになりました。メールをすべきですか?
4-6 偉い人はTOに入れるものでしょうか?
4-7 署名にはどんな工夫ができますか?
4-8 文章力を高める方法を教えてください
4-9 メールを速く処理できるようになりたいです
4-10 メールで考える時間を少なくしたい
4-11 入力速度を速くしたい
4-12 スマートフォン用にメールのレイアウトを変えるべき?
4-13 絵文字、顔文字は使ってもいいのでしょうか?
4-14 急な連絡をしたいのですが、自分のフリーメールでもOKですか?
4-15 仕事でLINEを使ってもいいのですか?