第1章 いける
即断、即決
極端すぎる感性
感性と仕事の黄金バランス
「型」を守り「型」を壊す
偶然は必然
大作から1輪のバラまで
いけて終わる
第2章 還る
新たなライフワーク
変化していく身体と心
いけさせてもらう感覚
植物は「奇跡」の宝庫
パワーをもらう
植物の声を聴く
第3章 重ねる
ピアノとの出会い
バッハの〝マイブーム〟到来
「推し活」に励む
アンティークの魅力
好きなものは惜しみなく
愛着があっても執着はしない
假屋崎省吾流「断捨離」
第4章 実る
多趣味でマニアックな子供
自分は自分、人は人
ねじれなかった感性
変わっていることが個性に
嫉妬をかわす方法
諦めて、逃げて、忘れる
メリハリをつける
夢追い人
孤独で孤高