著:八木幹夫
1947年 神奈川県生
〈詩 集〉
1983年 第一詩集『さがみがわ』 (私家版)
1988年 『少年時代の耳』 (ワニ・プロ)
1991年 『身体詩抄』 (スタジオ・ムーヴ)
1992年 『秋の雨の日の一方的な会話』 (ミッドナイト・プレス)
1995年 『野菜畑のソクラテス』 (ふらんす堂)
1998年 『めにはさやかに』 (書肆山田)
2002年 『夏空、そこへ着くまで』 (思潮社)
2005年 『現代詩文庫176八木幹夫詩集』 (思潮社)
2008年 『夜が来るので』 (砂子屋書房)
2015年 『川・海・魚等に関する個人的な省察』 (砂子屋書房)
2019年 『郵便局まで』 (ミッドナイト・プレス)
〈その他〉
2013年 歌集『青き返信』 (砂子屋書房)
2005年 訳書『仏典詩抄日本語で読むお経』 (松柏社)
〈評 論〉
201…