著:船瀬 俊介
作家、画家、脚本家。1950年、福岡県に生まれる。九州大学理学部に入学。同大学を中退し、早稲田大学第一文学部社会学科を卒業。幅広く社会批評を展開している。「船瀬塾」を主宰。年に四回、合宿による講義も行っている。月一回『ほんとうを知ろう会』を15年継続して開催。「二番目DNAにスィッチを入れよ!」と60年ぶりに絵筆を握り、スケッチ集『掌の画帖』2冊を刊行。
著書に、『買ってはいけない』(金曜日、共著)、『抗ガン剤で殺される』『健康住宅革命』(花伝社)、『維新の悪人たち』『コロナと5G』『コロナとワクチン』『ワクチンで殺される』『コロナのあとしまつ』(共栄書房)、『トランプ暗殺指令』(ビジネス社)、『ヴィーガン革命』(ビオマガジン)、『食べないひとは、なぜ若い?』『世界をだました5人の学者』(ヒカルランド)、『老人病棟』(興陽館)、『日本の真相』『アメリカ不正選挙2020』(成甲書房)、『イーロン・マスク未来を創る男』(VOICE)……他、多数。
本書は、『未来を救う「波動医学」』(共栄書房)以来、「波動医学」シリーズ8作目となる。