著:田辺 智子
新潟県長岡市出身。国立国会図書館職員。京都大学大学院農学研究科修士(農林経済学)、ジョージタウン大学公共政策大学院修士(M.P.P.)、筑波大学博士(図書館情報学)。専門は政策評価、公共政策。
〈主要著作〉
「エビデンスに基づく政策立案(EBPM)の推進に向けて:医療の経験からの示唆」『日本評価研究』20(2), 2020.
「業績測定を補完するプログラム評価の役割:米国のGPRAMAの事例をもとに」『日本評価研究』14(2), 2014.
「政策評価の手法:アメリカの評価理論と実践をもとに」『季刊 行政管理研究』(97), 2002.