第 1 章 おじさんはメスガキの下僕 …… 7
第 2 章 生ハメ下克上の生配信 …… 52
第 3 章 おさない潮吹きアクメ …… 101
第 4 章 彼氏への当てつけエッチ …… 136
第 5 章 青き果実の未熟な穴 …… 185
第 6 章 愛しきメスガキたちとの楽園 …… 218
「ひんッ!」
ナスカの腰が引きつった。股間がぐりゅんっとねじれ、康男の顔いっぱいに割れ目が擦りつけられてしまう。さらに舌先で包皮を押しあげ、米粒のような陰核を剥き出しにした。
直接なめるとナスカの腰がますます暴れた。愛液もとめどなくあふれ出す。康男の顔はべとべとに汚されていた。
「んっ、んーッ、あんっ、生意気ッ……キモ犬のくせに……!」
ナスカは舌打ちをしながらも腰をどけようとはしない。むしろ押しつけてくる気配もあった。小生意気な態度はいつもどおりだが、確実に快感を求めている。
ここぞとばかりに、なめた。吸った。