1 章 玉川アドベンチャープログラム(TAP) 1
1.1 玉川アドベンチャープログラム(TAP) 1
〔1〕TAP の概要 1
〔2〕TAP の目的の変遷 3
1.2 TAP を支えるバックグラウンド 6
〔1〕Kurt Hahn の冒険教育とTAP 6
〔2〕PA とTAP 7
〔3〕動機づけ研究・脳科学とTAP 9
〔4〕場の理論・リーダーシップ論とTAP 11
〔5〕実存主義・人間性心理学・発達の最近接領域・ダイナミック・スキル理論とTAP 13
〔6〕これまでのTAP 研究 14
1.3 アドベンチャーの定義とC‒zone 14
〔1〕エッジワークとアドベンチャー 14
〔2〕アドベンチャーの理論 18
〔3〕アドベンチャーができる環境促進 20
1.4 体験学習 22
〔1〕体験学習と体験学習サイクル 22
〔2〕目標設定と振返り 27
〔3〕振返りの意義と方法 29
2 章 Teachers as professionals(TAP) 35
2.1 Teachers as professionals(TAP) 35
〔1〕教師としての専門性 35
〔2〕TAP でのファシリテーションとファシリテーター 36
〔3〕TAP でのファシリテーターの役割 38
2.2 TAP を活かした教育活動での教師の役割 42
〔1〕TAP を活かした教師の役割 42
〔2〕幼児期からの発達段階を踏まえた教師の視点とK‒12 のTAP の現状 45
〔3〕生徒指導・キャリア教育と「指導と支導」 47
2.3 体験的に学ぶ意義 50
〔1〕みんなで体験的に学ぶ意義 50
〔2〕体験学習と体験の質と量 51