編著:WILLこども知育研究所
幼児・児童向けの知育教材・書籍の企画・開発・編集を行 う。2002 年よりアフガニスタン難民の教育支援活動に参加。 2011年3月11日の東日本大震災後は、被災保育所の支援 活動を行った。主な編著に『レインボーことば絵じてん』、「絵 で見てわかる はじめての古典」シリーズ、『知って調べて考 える SDGs で見る現代の戦争』(以上、学研プラス)、「恐 怖! おばけやしきめいろブック」シリーズ、「見たい 聞きた い 恥ずかしくない! 性の本」シリーズ(以上、金の星社)など。
監:関 正雄
放送大学客員教授、社会構想大学院大学客員教授、損保ジャパン経営企画部シニアアドバイザー。東京大学法学部卒。損保ジャパン理事・CSR統括部長、明治大学経営学部特任教授を経て現職。社会的責任の国際規格づくりや、持続可能な発展のための教育などに取り組み、経済界、市民社会や政府・自治体など様々な主体にSDGsの理解と取組の推進を働きかけている。著書に『持続可能な社会と生活』(放送大学教育振興会)、『SDGs経営時代に求められるCSRとは何か』(第一法規)、『SDGs時代のパートナーシップ』(学文社)など。