■■はじめに
■ペライチの5つの強み
■無理なく一歩を踏み出すための、現実的な考え方と進め方を教えます
■■■1章 最短10分 初心者でも成果の出るページが作れる
■■ペライチなら「早く・たくさん」試せる!
■ページが20%できたら、もう公開の時
■ホームページを作って大盛況!「神楽坂 切らない作り帯講座」
■失敗してもいいのがペライチ
■テストマーケティングにも向いている
■ペライチの利用料金
■コラム 1ページの「数え方」を知っておこう
■■ステップ1 基本的な準備を済ませよう
■パソコンとインターネットを用意しよう
■グーグルクロームをダウンロードしよう
■ペライチアカウントを作成しよう
■■ステップ2 ペライチページを作ってみよう
■テンプレートを使うメリット
■テンプレートを選ぶ
■ページを作る仕組み
■コラム 背景画像の上の文字が読みづらい時は?
■コラム 途中で編集を中断するときは?
■知っていると便利な機能
■■ステップ3 ページに必要な設定をして公開しよう
■①ページのURL設定
■コラム URLは「育てる」もの。なるべく変えずに長く使おう
■②ページ名(title)
■③ページの説明文(description)
■④ファビコンの設定
■⑤検索エンジンへの表示設定
■⑥OGP(SNSシェア設定)
■⑦Xカード設定
■コラム 「基本情報チェックリスト」も活用しよう
■ページを公開しよう
■公開直後は、あえて「お問い合わせを受けやすく」しておこう
■コラム 「サーチコンソール連携」を設定しておこう
■■■2章 必要なのは、ホームページか、ランディングページか?
■■ホームページとランディングページの違いを理解する
■ページを作ることは「手段」。その先にある「目的」を実現しよう
■ホームページは百貨店、ランディングページは専門店
■ホームページの役割とは
■ランディングページの役割とは
■ランディングページをつくる2つの理由
■特化するほど「自分のためのページ」になる
■■HP/LPの両方を作っている成功事例
■ホームページ(HP):教室全体の信頼感を高めるページ
■ランディングページ(LP):無料体験レッスンの申し込みを獲得するページ
■コラム Google検索広告とは
■■■3章 ホームページ(HP)の作り方
■■ホームページには「多層構造型」と「1枚もの型」の2つがある
■1枚もの(縦長)のホームページとは
■多層構造型のホームページとは
■■多層構造型のホームページを作る4つのステップ
■ステップ1 ペライチにログインして「サイトを作成」をクリックする
■ステップ2 サイトテンプレートを選ぶ
■ステップ3 サイト名を設定し、ページを編集する
■コラム 「サイト」と「ページ」の違い
■コラム 作られたページは「マイページ」に自動で追加される
■コラム サイト編集画面の開き方
■ステップ4 共通ヘッダーを設定し、ページを完成させる
■■■4章 ランディングページ(LP)の作り方
■■成果の出るランディングページを作るには
■まずはターゲットを明確にしよう
■ターゲットを“スペック”で考えるだけでは不十分
■Googleサジェストも参考にしよう
■ターゲット像を具体化するためのチェックリスト
■複数のターゲットに届けたい場合は
■コラム LPを複数作るときに便利な「ページ複製機能」
■ページのゴールを1つに定める
■ペライチで作る前に、紙に構成を書いてみよう
■「読まない、信じない、行動しない」を心構えに構成を考える
■3つの壁を突破する「新PASONAの法則」
■「読まない」の壁を突破する
■「信じない」の壁を突破する
■「行動しない」の壁を突破する
■コラム 限定性は「必然性」とセットにしよう
■■新PASONAの法則でランディングページをつくる
■新PASONAの法則ワーク:あなたの商品・サービスに当てはめて考えてみよう
■コラム 納得させるのは「商品」ではなく「解決策」
■さらにレベルアップするための4つの“もうひと工夫”
■「空白のページ」からブロックを追加していく
■コラム すべてのブロックの間に「見出し(矢印)」を入れるのがおすすめ
■ページの一番上には「キャッチコピー+画像」を配置しよう
■キャッチコピーの型18選
■コラム スマホでの見え方もチェックしよう
■まずは「20%で公開」が最も重要
■■■5章 成果を確認し、改善する
■■アクセス数を確認しよう
■まずはアクセス数を見てみよう
■全プランにおすすめ! ライトプランでもできる! Googleアナリティクスの設定
■検索しても自分のページがヒットしない時は、「site:検索」でインデックス状況を確認しよう
■コラム SEO対策には、サーチコンソールのデータも活用しよう
■■ヒートマップツールで“見えない課題”を発見しよう
■アクセス数だけでは「何が問題なのか」がまったくわからない
■ヒートマップツールで訪問者の動きを可視化する
■ヒートマップの活用事例
■「伝えたいこと」だけではなく、「読み手が知りたいこと」を書く
■ランディングページにPTエンジンを導入してみよう(レギュラープラン以上)