著:小田 周二
1937年、奈良県生まれ。大阪大学工学部応用化学科化学工学修士課程。プラスチック製造メーカーで研究、技術開発、製造、工務、品質管理等に従事。横浜市金沢区に在住。@日航機墜落事故との関連 *日航機事故遺族(日航123便撃墜事件 1985.8.12) 犠牲者名 次男小田浩二(15歳)、長女小田陽子(12歳)、中上岑子(37歳)、中上義哉(12歳)、中上佳代子(10歳)の5名 *日本の空の安全を願う会 主宰 *8.12連絡会「日航123便墜落事故調査」分科会会長 **日本航空との関連(日本航空は加害責任を公私に認めたが、─) 事故状況、事故原因についての技術会議を開催中(2013年から)。公開質問状9通提出。趣旨に合わない回答と言い訳のみ。■著書『日航機墜落事故 真実と真相 御巣鷹の悲劇から30年 正義を探し訪ねた遺族の軌跡』『524人の命乞い 日航123便乗客乗員怪死の謎』『永遠に許されざる者 日航123便ミサイル撃墜事件及び乗客殺戮隠蔽事件の全貌解明報告』(以上文芸社)