著:宮城弘樹
1975年、沖縄県名護市出身。今帰仁村教育委員会、名護市教育委員会を経て現在沖縄国際大学総合文化学部社会文化学科・准教授(考古学)。
主要著書:
「首里城にいたるまでのグスク」『《21世紀を拓く考古学3》戦国城郭の考古学』ミネルヴァ書房、2006年(単著)
「中世の銭と琉球王国」『新沖縄県史各論編 古琉球』沖縄県教育委員会、2010年(単著)
『南西諸島の水中文化遺å産~青い海に沈んだ歴史のカケラ』ボーダーインク2014年(共著)
『南島考古入門』ボーダーインク2018年(共編著)