第1章 時季折々へのうんちくと現場へのひと言
(1) 今年のあやしい決意
(2) 注連の内
(3) 東風吹かば
(4) 雪のあとさき
(5) コレハナンデスカ?
(6) 手書きの効用
(7) 働き蜂の悲哀
(8) 鶯の初鳴き日
(9) 風情楽しむ一人旅
(10) 旅に病んで
(11) 言葉があるから伝わる?
(12) 桜にまつわる話
(13) 春待人
(14) 春疾風
(15) 混乱のパスワード
(16) ありがとうの数
(17) 青い鳥症候群に気をつけて
(18) 桜流しの雨
(19) 落語の効用
(20) 森林浴の効能
(21) 緑を求めて
(22) エピソード太宰治
(23) 梅雨を考える
(24) 分け入っても分け入っても青い山
(25) 薔薇に罪はないけれど
(26) 紫陽花
(27) 夏の三顔
(28) 出雲大社で考える
(29) 気持ちが伝わる表彰式
(30) 衣食足りて礼節を知る
(31) 車中携帯観察
(32) 夏の風物詩……線香花火
(33) 夏祭り好きな住民
(34) 日常の変化
(35) 夏日・真夏日・猛暑日、さて次は?
(36) 不寛容な時代(許さない世界)
(37) 請求書と領収書の関係を考える
(38) 大いなるものが過ぎゆく野分けかな
(39) 秋を色で感じて
(40) 燈火親しむ秋の読書
(41) 日常の癖を考える
(42) 旅で出会った食べ物
(43) 秋の七草
(44) あたたかき11月もすみにけり
(45) しみじみと酒
(46) ゴルフ場でフォアー
(47) 蛍雪あっちこっち
(48) 白熊さんを考えないで
(49) 秋は遠方にあり
(50) 減る○○や昭和は遠くなりにけり
(51) 古本始末で知ったこと
(52) 巷にあふれるマスク姿
(53) こがらしや海に夕日を吹き落とす
(54) 日本語が変わった?
(55) 懐かしきかなガラパゴス
(56) 失われる季節感
(57) 年賀状あれこれ
第2章 安全文化考
(1) ちょっとの作業でも心を引き締める
(2) 懸命ミスを防ごう
(3) 集中力を切らさないで
(4) 事故を経験せずプロになる
(5) 教育指導を効果あるものに
(6) 続・教育指導を効果あるものに
(7) 安全衛生計画の意味
(8) 責任・無責任
(9) 作業手順書の作成
(10) 参加型の作業手順書
(11) 作業手順書をもっと身近に
(12) 危険の認識と使命感
(13) 新たなリスクアセスメント
(14) 日本における恥の文化
(15) グッドモーニングの意味
(16) 無意識に使う言葉
(17) 感心しない対策事例の検証
(18) 健康配慮義務を考える
(19) 説明が足りていますか?
(20) 組織に潜む危険
(21) 安全施工サイクル活動の検証(その1)
(22) 安全施工サイクル活動の検証(その2)
(23) 安全施工サイクル活動の検証(その3)
(24) 誰もが出来るリスクアセスメント型KY