信濃 009
感傷(1945年~1947年)011
望郷(1950年~1952年)016
相聞(1953年~1954年)023
現実(1955年~1956年)035
夜明けまえ 043
秋草の実 045 オリオンの光 053
教え子 060 夜明けまえ 068
戦列 076
列のなか 085
深夜の歌 087 さらに一途に 093
日本の党 100 決議 106
アラブにて 111
世紀の旗 115
オルダへの道 117 雪にさす花 122
1970年・夏 126 モンゴル高原にて 132
世紀の旗 140
花どき 147
一翼の位置 149 激動 156
花重く 163 起伏 171
花もたたかえ 177
母のうた 亡き母に捧げる 183
春の匂い 185 冷たき水 192
望郷 198 花野のなか 202
状況のうた 209
遠きほほえみ 211 光のなかに 221
北信濃 227 海つばめ 236
花がら 245 朝の党 255
激動期 261
げんげんの歌 263 怒りあり 272
夏の花 282 旗高く立つ 293
日本の党 301
第1部 炎の言葉 303
第2部 霧の舞 315
第3部 党車はゆく 321
展望 329
イタリアの旅 331 展望の山やま 338
位置にたつ 344 志を継ぐ 350
指呼の世紀 357
桜花断章 359 指呼の世紀366
まぶしき暦 376 起伏 383
風のかがやき 391
星の陣 401
源流 403 虹 412
地中海の島 423 戦争と平和 435
花昏からず 449
季節の光 451 古塔新唱 458
近代詠唱 465 口伝の職場 474
花昏からず 483
桜花断章 493
段丘の雪 495 焔のゆれ 504
啄木の声 514 生きるあかし 523
北に俯す 534
妻のうた 545
合歓の花 相聞抄 547
三人の子ら 生活抄 552
夏の花 修羅抄 558
青い時間 介護抄 563
生きる 続・介護抄 568
歴史 亡き妻に捧げる 573
影法師 575 炎だつ 586
民主主義 598 妻よ、ねむれ 607
傷逝ー斑鳩にてー 615
くれない 617
傷逝抄 619 起伏634
白き闇 646 くれない 656
あとがき 667
著作一覧 669