著:山岡 洋
" 1985年、日本大学文理学部英文学科卒。1989-90年、米国ハーバード大学客員研究員。1990年、日本大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。佐野女子短期大学(現、佐野短期大学)、聖徳大学人文学部を経て、現在は桜美林大学リベラルアーツ学群教授。 主要論文: 「動詞補文における時制解釈とその基準時選択『JELS 14』、“A Comparative Study of Tense in Complement Clauses in English and Japanese”『JELS 16』、「受動態と主語」『英語学・英語教育研究』第8巻22号、「現代英語におけるムード二分法と「モダリティ領域」内の文体的制約」『文体論研究』第55号。"