詳しくさがす

書名・副題

シリーズ名・レーベル名

著者名

出版社名

発行年月

ISBNコード

「自由な国」日本から見えた「不自由な国」韓国 韓国人による日韓比較論

著:シンシアリー

内容紹介

【累計68万部突破!】来日4年、日本で暮らせて幸せです。書きたいことが書ける。反論の場がある。オタク文化、軽自動車、整体、ビジネスホテル、コタツがある。桜と富士山を同時に眺められる……。・韓国では、「異なる主張」は学問の価値なし・『鬼滅の刃…もっと見る▼

著者略歴

シンシアリー(SincereLEE)
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。
歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。
アメリカの行政学者アレイン・アイルランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。

  • ISBN
    9784594088156
  • 出版社
    扶桑社
  • 判型
    4-6
  • ページ数
    256ページ
  • 定価
    1500円(本体)
  • 発行年月日
    2021年04月