詳しくさがす

書名・副題

シリーズ名・レーベル名

著者名

出版社名

発行年月

ISBNコード

河出新書

「原っぱ」という社会がほしい

著:橋本 治

内容紹介

絶筆となった論考「「近未来」としての平成」を中心とした、橋本流「近代論」集成! 橋本治が理想とした「原っぱの論理」とは何か?

著者略歴

1948年、東京生まれ。イラストレイターを経て、77年小説『桃尻娘』を発表。『「三島由紀夫」とはなにものだったのか』で小林秀雄賞、『蝶のゆくえ』で柴田錬三郎賞を受賞。著書多数。

  • ISBN
    9784309631271
  • 出版社
    河出書房新社
  • 判型
    新書
  • ページ数
    224ページ
  • 定価
    840円(本体)
  • 発行年月日
    2021年01月