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講談社文庫

高倉健 隠し続けた七つの顔と「謎の養女」

著:森 功

内容紹介

希代の大俳優の死からまもなく7回忌を迎える。彼は人々に何を与え、何を隠し続けたのか。ノンフィクションの第一人者が書く高倉健の知られざる素顔。

著者略歴

1961(昭和36)年、福岡県生まれ。ノンフィクション作家。岡山大学文学部卒。「週刊新潮」編集部などを経て独立。2008年、2009年に2年連続で「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」を受賞。『黒い看護婦』『ヤメ検』『同和と銀行』『大阪府警暴力団担当刑事』『総理の影』など著書多数。『悪だくみ 「加計学園」の悲願を叶えた総理の欺瞞』で2018年、大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞受賞。最新刊は『ならずもの 井上雅博伝 ヤフーを作った男』。

  • ISBN
    9784065211410
  • 出版社
    講談社
  • 判型
    文庫
  • ページ数
    320ページ
  • 定価
    660円(本体)
  • 発行年月日
    2020年10月