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AI時代を生き抜くプログラミング的思考が身につくシリーズ 3

デジタルリテラシーのきほん

著:土屋 誠司

内容紹介

人工知能ブームに代表されるように、今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになったと言えるでしょう。学校教育の現場でも、教科指導の中で「プログラミング的思考」の導入が求められ、STE…もっと見る▼

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著者略歴

同志社大学理工学部インテリジェント情報工学科教授、人工知能工学研究センター・センター長。2000年、同志社大学工学部知識工学科卒業。2002年、同志社大学大学院工学研究科博士前期課程修了。三洋電機株式会社(のちにパナソニック傘下)研究開発本部に勤務後、2007年、同大学院博士後期課程修了。徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部助教、同志社大学理工学部インテリジェント情報工学科准教授を経て、2017年より現職。主な研究テーマは知識・概念処理、常識・感情判断、意味解釈。著書に『はじめての自然言語処理』(森北出版)がある。

  • ISBN
    9784422400525
  • 出版社
    創元社
  • 判型
    B5
  • ページ数
    48ページ
  • 定価
    2500円(本体)
  • 発行年月日
    2020年09月