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書名・副題

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著者名

出版社名

発行年月

ISBNコード

二見文庫

官能シリーズ

人妻のボタンを外すとき

著:葉月 奏太

内容紹介

「寄っていきませんか。夫は遅いんです」人妻から出た突然の言葉には秘密が……? 最新型のエンタメ官能書下し!24歳で童貞の伸一は前々から気になっていた花屋の女性と話しているうちに彼女に小さなボタンのようなものがあるのを発見する。これには秘密が…もっと見る▼

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著者略歴

葉月奏太(はづき・そうた)
1969年神奈川県横浜市生まれ。
2011年、『蜜会 濡れる未亡人』(竹書房ラブロマン文庫)で官能長編デビューを果たす。
『二階堂家の兄嫁』『襖の陰   二階堂家の兄嫁(二)』『赤い稜線 二階堂家の兄嫁(三)』(以上、双葉文庫)という三部作での、重厚なストーリーと艶やかな描写で多くの読者を獲得する。
一方で、『奥さん、透けてますけど。』『奥さん、入りますけど。』『君の縄。』『人妻 やりたいノート』『いきなり未亡人』『もうひとりの妻』『夢か現か人妻か』(以上、二見文庫)など、ユニークな設定で官能の可能性を一気に広げた作品も、新しいエンタメ官能として評判を呼んでいる。他に著書多数。

  • ISBN
    9784576200958
  • 出版社
    二見書房
  • 判型
    文庫
  • ページ数
    280ページ
  • 定価
    719円(本体)
  • 発行年月日
    2020年07月