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書名・副題

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出版社名

発行年月

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角川文庫

銀翼の死角 警視庁文書捜査官 7

著:麻見 和史

内容紹介

札幌から羽田へ向かうフライトでハイジャックが発生!SITが交渉を始めるが、犯人はなぜか思考パズルを仕掛けてくる。理沙たち文書解読班は理不尽なゲームに正解し、人質を解放することができるのか!?

著者略歴

1965年千葉県生まれ。2006年『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞してデビュー。『石の繭』から始まる「警視庁殺人分析班」シリーズで人気を集める。その他著書に「警視庁文書捜査官」シリーズ、「特捜7」シリーズ、「重犯罪取材班・早乙女綾香」シリーズ、『深紅の断片 警防課救命チーム』『共犯レクイエム 公安外事五課』『骸の鍵』『擬態の殻 刑事・一條聡士』などがある。

  • ISBN
    9784041093092
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 判型
    文庫
  • ページ数
    368ページ
  • 定価
    680円(本体)
  • 発行年月日
    2020年05月