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ミライのパスポ

めんどくさい本屋

100年先まで続ける道

著:竹田 信弥

内容紹介

混沌としたミライを渡っていくための、本という名のチケット。レーベル『ミライのパスポ』第2弾! 本屋をやるのは、誰かのため? 自分のため? 本のため? 答えは出なくても、もし100年後に本屋という場所そのものがなくなってしまっているかもしれな…もっと見る▼

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著者略歴

1986年東京都生まれ。双子のライオン堂・店主。高校2年時にネット古書店を開業し、2004年5月に双子のライオン堂へリニューアル。大学卒業後はベンチャー企業勤務などを経て、2013年4月、東京都文京区白山にリアル店舗をオープン。2015年10月に東京都港区赤坂に移転した。「ほんとの出合い」「100年残る本と本屋」を同店のコンセプトに掲げ、店舗運営のかたわら、読書推進活動などにも携わっている。2019年、雷鳥社より刊行された『街灯りとしての本屋』の構成を担当。

  • ISBN
    9784907582210
  • 出版社
    本の種出版
  • 判型
    4-6
  • ページ数
    244ページ
  • 価格
    1700円(本体)
  • 発行年月日
    2020年04月