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講談社学術文庫

自分史の書き方

著:立花 隆

内容紹介

これからの人生(セカンドステージ)をデザインするためになにより必要なのは、これまでの人生(ファーストステージ)を見つめ直すことである。そして、そのための最良の方法は自分史を書くことである。2008年、シニア向けコースとして開講された「立教セ…もっと見る▼

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著者略歴

1940年生まれ。東京大学文学部仏文科卒業後、文藝春秋入社。66年退社し、東京大学文学部哲学科に学士入学。その後ジャーナリストとして活躍。
74年、『文藝春秋』誌に「田中角栄研究 その金脈と人脈」を発表。79年『日本共産党の研究』で第1回講談社ノンフィクション賞受賞。83年、第31回菊池寛賞、98年第1回司馬遼太郎賞を受賞。
著書に『中核vs革マル』『宇宙からの帰還』『「知」のソフトウェア』『サル学の現在』『臨死体験』『ぼくはこんな本を読んできた』『天皇と東大』など多数。

  • ISBN
    9784065185339
  • 出版社
    講談社
  • 判型
    文庫
  • ページ数
    416ページ
  • 定価
    1380円(本体)
  • 発行年月日
    2020年01月