詳しくさがす

書名・副題

シリーズ名・レーベル名

著者名

出版社名

発行年月

ISBNコード

社会的処方

孤立という病を地域のつながりで治す方法

著:西 智弘

他編:西上 ありさ

他編:出野 紀子

内容紹介

---------------------------市民活動が誰かの薬になるらしい。それなら100歳まで生きてみたい。コミュニティデザイナー 山崎亮---------------------------山崎亮さん(studio-L、コミュ…もっと見る▼

目次
目次を見る▼
著者略歴

川崎市立井田病院かわさき総合ケアセンター腫瘍内科/緩和ケア内科医師 
一般社団法人プラスケア代表理事
2005年北海道大学卒。室蘭日鋼記念病院で家庭医療を中心に初期研修後、川崎市立井田病院で総合内科/緩和ケアを研修。その後2009年から栃木県立が
んセンターにて腫瘍内科を研修。2012年から現職。現在は抗がん剤治療を中心に、緩和ケアチームや在宅診療にも関わる。一方で、一般社団法人プラス
ケアを2017年に立ち上げ代表理事に就任。「暮らしの保健室」や「社会的処方研究所」の運営を中心に、「病気になっても安心して暮らせるまち」をつくるために活動。日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医。著書に『緩和ケアの壁にぶつかったら読む本』(中外医学社)、『「残された時間」を告げるとき』(青海社)、『がんを抱えて、自分らしく生きたい がんと共に生きた人が緩和ケア医に伝えた10の言葉』(PHP研究所)がある。

studio-L

studio-L

  • ISBN
    9784761527310
  • 出版社
    学芸出版社
  • 判型
    4-6
  • ページ数
    224ページ
  • 定価
    2000円(本体)
  • 発行年月日
    2020年02月