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角川文庫

うちの執事に願ったならば 7

著:高里 椎奈

内容紹介

綾瀬の高校で起きた悪戯事件の相談を受けた花穎と石漱。調査のために訪れた高校で、花穎は一人の教師から「七束琳という女性を知っているか?」と尋ねられる。それは、今は亡き花穎の母親の名前で――!?

著者略歴

茨城県出身。芝浦工業大学工学部機械工学科卒業。1999年『銀の檻を溶かして』で第11回メフィスト賞を受賞しデビュー。著作に、デビュー作を始めとする「薬屋探偵」シリーズ、「ドルチェ・ヴィスタ」シリーズ、「フェンネル大陸」シリーズ(以上、講談社)などがある。2019年5月に「うちの執事が言うことには」が映画化される。

  • ISBN
    9784041084373
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 判型
    文庫
  • ページ数
    224ページ
  • 定価
    560円(本体)
  • 発行年月日
    2019年08月