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ミツバチと花の迷宮

ミツバチの目線でめぐる世界の蜜源植物 迷路とぬりえ

著:きの とりこ

監:佐々木 正己

内容紹介

世界中で、昆虫が激減しているといわれています。ミツバチは植物の受粉に欠かせない、人間にとっても大切な昆虫。そんなミツバチの目線で、ミツバチの好む花をめぐる美しい迷路の絵本ができました。迷路はぬりえとしても楽しめるほか、日本にいるミツバチの種…もっと見る▼

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著者略歴

東京生まれ。青山学院大学文学部英米文学科卒業。イラストレーター。絵本作家。2003年、2004年、ボローニャ国際絵本原画展入選。自然科学、語学、哲学をテーマに、読者参加型の「遊べる」絵本を多く手がけている。

農学博士。専門は、昆虫生理・生態学、養蜂学、時間生物学。玉川大学ミツバチ科学研究センター主任、同大学農学部長、学術研究所所長などを歴任。現在は玉川大学名誉教授。

  • ISBN
    9784566023864
  • 出版社
    評論社
  • 判型
    240x260mm
  • ページ数
    48ページ
  • 定価
    1800円(本体)
  • 発行年月日
    2019年03月